• 徹底サポートの電気・水道CAD|プラスバイプラス

  • 導入を検討されている方

  • 0120-460-175

  • ユーザー様サポート

  • 0120-341-020

  1. 受付時間
  2. 9:00~18:00(土日祝定休)

図面がこんなに簡単に!水道工事の図面作成にはCADの導入がおすすめ

水道CAD
図面がこんなに簡単に!水道工事の図面作成にはCADの導入がおすすめ

水道工事の図面を手書きで作成するのは大変な労力が必要です。すでにCADを導入している会社でも、CADソフトの使いにくさから手書きと同じくらいの時間がかかるという声も聞こえます。水道工事の図面を何とか簡単に作成する方法はないのでしょうか。その問題は使いやすく水道工事に特化したCADソフトを選ぶことで解決します。あれもこれも自動化してあっという間に作成することができます。今回は使いやすいCADソフトについて紹介します。

まだ手書きの図面ですか?

水道工事の図面を作成するにあたって、パソコン作業が苦手だと感じる人も少なくありません。パソコン作業に不慣れであるためにどうしても手書きでの図面作成を強いられ、夜遅くまで作業をしているという人もみられます。図面の作成の作業が行えるのは、現場での仕事を終え事務所に帰ってからですので、疲れもたまりミスも出やすくなります。さらに手書きの図面では修正も簡単に行えないことから、さらに時間がかかってしまうという結果に陥ります。だからといって事務員などの図面の書き方を知らない者には作業を任せることもできません。なんとか効率的に図面が作成できる方法を探している人も多いようです。

これまでのCADの使いにくいところ

水道工事の業者のなかには図面を作成するのにCADを導入している会社も見られます。しかしCADを導入すれば作業の効率が上がると聞いていたものの、CADの設定がわかりづらく訳がわからないという悩みも聞こえてきます。また導入しているCADソフトの使いにくさを指摘する声もあります。フリーのソフトを使っている場合には導入するのに費用がかかることはありませんが、メニューやヘルプ、サポートが英語である場合が多くみられます。これではわかりにくいのも当たり前であるといえるでしょう。さらにフリーのソフトは水道工事の分野に特化したCADではないために、水道工事においては必要のない機能が多く、操作に迷うこともあります。水道工事に関して必要な機能がついていないことから、作業の効率化が図れるとはいえません。そのためせっかくCADを導入しているにもかかわらず、業務が効率良く行われていると感じられない人も多くいます。とにかく簡単に使用できるCADへの移行が求められます。

使えるCADを選べばこんなに簡単!

パソコンが苦手な人にとっても、これまでのCADが使いにくいと感じている人にとっても重要なのはCAD選びです。水道工事を行う業者にとって、使いやすく最適なCADを選ぶ必要があります。そこでおすすめしたいのがplusCAD水道です。このCADソフトは誰でも簡単に楽しく作業ができることを重要視して作られました。plusCAD水道ではお絵かきをしているような感覚で図面を作成することが可能です。使いやすいを超えて、使うのが楽しく感じるでしょう。plusCAD水道の特徴をもう少し詳しく紹介すると、使用するのはマウスの左ボタンのみです。キーボードを使うことはありませんので、パソコンが苦手な人にも、すぐに使いこなせるようになります。面倒な作業はほとんど自動で行ってくれますので、複雑な操作をする必要もありません。間取りや設備の記号をマウスのドラッグ&ドロップ機能を使ってペタペタと貼り付けていくだけで簡単に図面が完成します。それでいて手書きはもとより、これまでのCADソフトよりもきれいで見やすい図面が出来上がります。そのため、図面作成の経験のない事務員などに図面の作成を任せることもできます。

こんな機能も付いています!

plusCAD水道の機能は図面の作成だけではありません。水道工事を行う業者にとって申請書の作成は非常に手間のかかる作業です。自治体ごとに申請書が違うことから、自治体に応じた申請書の作成をする必要があります。plusCAD水道は全国市町村の申請用紙に対応していますので、図面作成の段階であらかじめ市町村を選ぶだけで、図面完成後にワンクリックで申請書が出来上がります。さらには、配管図や本管図面も自動で作成が可能です。手間のかかる見積書の作成までワンタッチで行えます。これまで面倒であった材料の拾い出しも、図面作成の時点で拾い出されている状態ですので、図面完成時にワンクリックで見積書が作られるのです。そのほかにもアイソメや縦断面図、日報までワンクリックで作成できます。メーカーサイトからの最新の写真を貼ることができ、これまで卸売業者やメーカーに依頼していたプラン図も作ることが可能になっています。メニューも日本語で表示されるのでわかりやすいこともポイントであるといえるでしょう。さらにサポートも充実していますので、安心して問い合わせもできます。ソフトの立ち上げには訪問サポートがあり、使いこなせるように指導を受けることも可能です。電話でのサポートや、インターネットを経由した通信サポートも人気で、口頭ではわかりにくいことが画面を通して見ながら解決できます。
このように、正しいCADソフトを選ぶことで業務の効率化は図れるでしょう。業務の効率をあげることによって時間に余裕ができ、1つでも多く営業活動が行え、会社としての利益も向上します。

ピックアップコンテンツ

  • オンラインセミナー開催中