プラスバイプラスの得意分野・強み

安心の3Wayサポート! カンタン操作で すぐマスター! 豊富な機能で 業務効率化!「訪問」「電話」「通信」 3種類のサポートで徹底フォローします!
電気工事店向けplusCAD電気α、水道工事店向けplusCAD水道は、工事に関わる図面や見積書を誰でも簡単に作成することができるソフトです。
更に、手書きや汎用CADと比べると大幅な時間短縮ができるため、業務効率アップ・生産性の向上、売上拡大に貢献できます。
コチラのコラムでは、お客様に取って弊社商品の魅力や、今後、CADソフトを検討するさいに有益な情報をどんどん公開していきますのでお楽しみに!

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電気CAD

電気工事に欠かせない図面!電線表示の見やすさが安全のカギ

安全に電気工事を行うためには、図面を正しく読むことが欠かせません。逆に言えば、誰が見ても正しく読める図面を描くことが、間違えを未然に防ぐことにつながります。特に、種類が多い電線は正しい位置に正しいものを取り付けないと事故につながりやすいため注意が必要です。電気工事に使われる電線について、種類や図面への描き込み方をおさらいしたうえで、どのようにすれば事故を未然に防げる読みやすい配電図になるかを考えてみましょう。

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電気工事の施工管理方法!電気CADの使用がおすすめ!

電気工事を行うのに施工管理は必須です。きちんと管理できるかどうかによって業務を効率的に行えるかが変わります。それだけではなく、適正な工事がきちんと行えるかにも影響してくるでしょう。電気工事において重要な項目は施工管理以外にもありますが、直接の業務や経営に大きく関わる項目ですから、電気工事従事者なら施工管理を把握しておく必要があります。効率的で有益な方法で施工管理がしたいのならプラスバイプラスの電気CADの導入がおすすめです。施工管理の方法についておさらいしつつ、電気CADの魅力に迫っていきましょう。

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電気工事用の図面にいろいろな図記号が分かりやすく用いられる理由

電気工作物に行う電気工事には、配線図と呼ばれる専用の図面が欠かせません。なぜなら、工事で使用する電線やケーブルにもたくさんの種類があり、誤って規格外の部材を使わないようにするためです。
電気工事は、国家試験に合格した電気工事士でなければ行うことが認められていません。その理由は、目に見えない電気はとても便利なエネルギーですが、間違った使い方をしてしまうと発火したり漏電によって感電することがあり、とても危険だからです。そこで、一定の知識と技能が、電気工事士の試験では問われることになっています。
工事することを認められた電気工事士は、共通の図記号を使った配線図を使うことで工事全体の把握や作業内容をより正確に理解できるのです。 続きを読む

水道CAD

水道工事の標準仕様書の概要!水道CADを使えば便利って本当?

水道工事には標準仕様書に基づいた作業が欠かせません。水道工事の従事者であれば、その重要性を十分理解しているでしょう。しかし、標準仕様書は膨大な情報量であり、その内容を完璧に把握するのは容易ではないです。内容が改定されることもあるので、常に最新の情報についても把握しておかなければなりません。そういった手間を削減し、業務の効率化を図るために有効なのは水道CADの利用です。標準仕様書の概要と水道CADの利便性を確認していきましょう。 続きを読む

JWCADを使った寸法の出し方と縮尺指定のやり方

図面を書く上で最も重要なのが寸法です。寸法が分かりやすく正確に入っていなければ図面の役割を果たさないといえるでしょう。ドラフターで手書きの図面に慣れている人はどこにでも自由に寸法を入れられますし、定規を替えて書くだけで縮尺できます。しかし、CADを使った場合はどうでしょうか。CADソフトを検討中の人のためにJWCADを使った図形の寸法の決め方、入れ方、そして図面に必要な縮尺のまとめ方を体験してみました。

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CAD導入で図面作成はどう変わる!?無料ソフトJWCADの使い方

電気や水道、建築工事に携わっている方なら、すでにCADを使った図面作成は手慣れたものかもしれません。あるいは、今後そういった仕事に就くためにCADを学ぼうという方もいるでしょう。ご存知のとおりCADは設計を支援してくれるソフトのことです。現在は無料で入手できるソフトも登場し、パソコンの画面で誰でも手軽にCADが使えるようになりました。もし今でも図面作成を手書きでやっているという方がいたら、導入を検討してみてはいかがでしょうか。 続きを読む

電気工事

無電柱化の推進にともなう電気工事事業者の特例措置とは?

2020年に開催が決定した東京オリンピック・パラリンピックに向けて東京を中心に無電柱化を推進する計画が進められています。日本では1986年から無電柱化には取り組んできましたが、欧米に比べると実現している割合はまだほんのわずかです。コスト面の問題などさまざまな事情から遅れをとっている無電柱化を進めるために法改正も一部されています。電気事業者に向けた特例措置や無電柱化の整備手法などについて解説します。

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電気工事でインサートやアンカーを使うときの注意点は?

建築には小さな部材を使用されることもよくあります。ネジなどもそのひとつですが、壁材に機材などを固定するために使うものに「インサート」や「アンカー」があります。施工によっては建物そのものを傷つけてしまうこともあり扱いには十分注意したいものです。電気工事でもインサートやアンカーは良く使われます。特に改修工事などに使うアンカーを使うときは慎重に施工しなければなりません。ここではインサートやアンカーの違いや注意点について解説します。

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一般住宅の電気工事は分電盤で差をつける!?

分電盤は電気を使ううえでなくてはならないものです。一方で設置する場所を工夫しないとじゃまになってしまうというやっかいな部分もあります。一般住宅の場合なら天井に近い位置に設置するのが一般的でしょう。ドアの上など相当高い位置についていることも珍しくはありません。しかし単純にブレーカーを戻すなどの作業をしたいときには手が届かないという事態も起こります。女性にも届きやすかったり、じゃまにならずに見た目もおしゃれだったりする分電盤はないものでしょうか。分電盤の設置方法を工夫して電気工事に差をつけてみましょう。

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