原価管理ソフト「要 〜KANAME〜」 - 電気CAD・水道CADなら|株式会社プラスバイプラス
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建設業向け原価管理システム

工事ごとの収支を
リアルタイムに把握!

工事ごとの利益・進捗をリアルタイムで可視化し、
見積りから原価管理・請求まで一元管理できます。

  • 電気・水道・空調・設備・塗装などの工事会社に対応
  • 一人親方から数十名規模の会社にも対応可能
  • 訪問・電話・通信・LINEを使った安心の無償サポート体制
お問い合わせ・資料請求
工事台帳をベースにした原価管理ソフト「要 ~KANAME~」

「要 〜KANAME〜」とは?

建設業の社長様の”あるある課題”を解決するための
工事台帳をベースにした一元管理システム!

「要 〜KANAME〜」は、株式会社プラスバイプラスが提供する建設業向け工事台帳・原価管理システムです。
工事ごとの利益・進捗をリアルタイムで可視化し、見積りから原価管理・請求まで一元管理できます。
電気・水道・空調・設備工事など幅広い建設業種に対応し、利益の視える化、シンプルな経営判断、業務効率化をこのシステムですべて叶えられます。

こんなお悩みはありませんか?

  • 転記や集計に時間がかかる

    見積り・日報・請求を別々のExcelや紙で管理し、同じ情報を何度も入力している。

  • 工事中の原価と利益が見えない

    工事完了後や月末まで利益が分からず、赤字になっている工事にも気づきにくい。

  • 請求や支払いに漏れが出る

    追加・変更工事が社内で共有されず、未請求や支払い漏れが発生している。

  • 必要な情報は担当者しか知らない

    見積り・顧客・案件情報が分散し、担当者に確認しなければ状況が分からない。

  • 必要な資料がすぐ見つからない

    過去の見積りや工事資料の保管場所がバラバラで、探すたびに業務が止まる。

  • 判断が勘と経験に頼っている

    工事の実績を振り返れず、次の見積りや経営改善に数字を活かせていない。

「要 〜KANAME〜」ならこのようなお悩みを解決できます!

要 〜KANAME〜に関する
ご質問・お問い合わせ

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要 〜KANAME〜を詳しくまとめた
資料をお送りいたします。

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実演デモ・問い合わせ

要 〜KANAME〜の実演デモのご希望や
ご質問・ご相談を承ります。

0120-460-175

要 〜KANAME〜が選ばれる理由

工事台帳に情報を集約し一元管理!

見積り・請求・注文書・日報・現場資料等すべてを台帳に紐づけることでシンプルに社内の情報共有ができます。

工事台帳を中心に必要な情報が紐づいていることがポイントです。
工事台帳ごとにフォルダがつくられるので、工事にまつわる図面や資料を管理することができます。
外注への注文書・請書や作業員名簿をボタン一つで発行することができます。
日報から材料費・労務費の計上が連動することで、工事ごとの原価・利益をリアルタイムに把握することができます。
工事完了のタイミングもしくは出来高での請求書発行、キャッシュフローの管理・集計まで一元管理。

工事ごとの収支をリアルタイムに把握!

原価管理・分析 (工事台帳一覧・工事の収支・グラフ・売上集計)

顧客ごと、担当者ごとの売上実績や粗利・粗利率・営業利益・営業利益率等を一発集計。

労務費は日報から自動で人工計算!

日報集計 (労務費計算・出面)

作成した見積りや注文書を一覧で視える化

見積り・請求・発注 (案件管理・見込・注文書)

各担当者が作成した見積りや注文書を一覧で視える化することで、リアルタイムな見込み管理が可能になります。
表紙付き・縦型・横型など様々なスタイルの帳票を標準搭載。
見積書から注文書・請求書を簡単に発行することができます。

「あとで集計する」管理から、工事台帳で状況を確かめる管理へ

Excelや紙で管理していると、材料費や外注費、労務費などの原価を工事完了後や月末にまとめて集計することが多く、 利益の減少に気づくのが遅れがちです。 「要 〜KANAME〜」なら、日々入力した見積り・発注・日報・請求などの情報を工事台帳に集約できます。工事の進行中に予算と原価、 利益の状況を確認できるため、予定より原価が増えている工事を早めに把握し、発注内容や人員配置、今後の工事の進め方を見直しやすくなります。

項目 エクセル・紙などによる従来の管理 「要 〜KANAME〜」導入後
原価の集計 工事完了後や月末にまとめて集計することが多い 日々入力された原価を工事台帳で確認しやすい
予算との差額 集計が終わるまで、予算超過に気づきにくい 予算と実績を比較し、原価の増加に早めに気づける
利益の確認 工事完了後に利益が想定より少ないと気づく 工事の進行中に売上・原価・利益の状況を確認しやすい
改善対応 工事完了後に気づくため対応できない 工事内容や人員配置、今後の作業を見直す判断材料にできる
情報の確認 複数のファイルや紙から必要な数字を集める 工事台帳から工事に関する情報をまとめて確認できる
社内での情報共有 担当者に確認しなければ状況が分からない 同じ工事情報を社内で共有し、状況を確認しやすい
次回見積りへの活用 過去の実績を探し、改めて集計する必要がある 工事ごとの実績を、次回の見積りや予算作成に活用できる

「要 〜KANAME〜」の機能一覧

  • 案件管理・顧客管理

    過去、進行中、見込案件全てを管理できます。見込数を担当者に聞かなくてもわかるようになります。

  • 社員管理

    簡単に日報を入力できます。パソコンだけでなく、スマホ・タブレットからも登録ができ、直行直帰も可能になります。

  • 見積書・発注仕入・請求書

    見積書から、注文書・請求書を簡単に作成できます。また、社員全員で最新データを共有することができます。

  • 作業員名簿・報告書作成

    作業員名簿は、社員を選ぶだけで簡単に作成できます。写真つき報告書は、スマホ・タブレットから作成し、パソコンから確認できます。

  • 工事台帳管理

    売上や見積りなど工事に関わる情報を一括管理できます。日付やキーワードをもとに過去のデータを簡単に確認できます。

  • 経費・出面

    現場ごとの経費が明瞭化します。どこに、いつ、いくら支払うのかも支払い一覧で把握ができ、日報から出面も作成可能です。

「要 〜KANAME〜」はこのような会社様におすすめです

  • 一人親方~数十名規模の工事会社

    設備ごとに見積りソフトやデータを分けることなく作成・管理できます。

  • 社長や家族が事務・原価管理を兼務している

    見積書の作成だけでなく、請求書や案件ごとの原価情報まで一元管理できます。

  • Excelや紙で工事台帳を管理している

    登録済の材料データや歩掛を活用し、誰でも素早く見積りが作成できます。

  • 見積り・発注・日報・請求が別管理になっている

    共通の材料データや単価を活用し、担当者が変わっても一定の基準で見積りが作成できます。

  • 導入後も相談しながら運用したい

    登録済の材料データや歩掛を活用し、誰でも素早く見積りが作成できます。

使い続けていただくための無償サポート体制

当社は、製品を販売して終わりではなく、導入後も安心して使い続けていただくことを大切にしています。
操作方法や活用方法で困ったときにすぐ相談できるよう、訪問・電話・遠隔・LINEによる無償サポートをご用意しています。

ご利用者様の「わからない」をなくすサポート体制

  • 1.訪問サポート

    インストラクターが訪問して直接アドバイス!

  • 2.電話サポート

    フリーダイヤルで気軽にお問い合わせ!

  • 3.通信サポート

    オペレーターと画面共有するから疑問も即解決!

  • 4.LINEサポート

    お客様のタイミングで質問・相談できる!

安心して長くお使いいただくためのサポート体制

全国9箇所に支店を展開

北海道・東北・関東・中部・関西・中国・四国・九州・沖縄に支店を展開しております。支店と営業所が各所に在るため、お客様の元へすぐに駆け付けられる体制を整えております。

プラスバイプラス全国9拠点マップ
無償サポート体制の詳細はこちら

安心と信頼の実績

  • 業務効率UP率

    平均90%以上

  • 導入企業数

    16,000社以上

  • サポート体制

    業界No.1

全国16,000社以上の導入実績と、業界No.1※のサポート体制で、多くの設備工事会社様に選ばれています。
導入から運用まで、安心して使い続けられる環境をご提供しています。(※自社調べ)

お客様の声一覧を見る

価格について

お客様の業務内容に合わせて適切な金額にてお見積りを算出させていただきます。
まずは現在の管理方法をお聞かせください。

お問い合わせ・資料請求

導入までの流れ

現在の管理方法を確認し、運用開始まで支援します

プラスバイプラスの目標は「ただ売るだけではなく、実際にご利用頂き業務効率化を実現していただくこと」です。
そのため、お客様からヒアリングの上ご提案させて頂き、皆様がお求めの製品をそれぞれの状況に応じたスケジュールでスムーズに導入頂けます。

  • STEP 1

    お問い合わせ

    ホームページ内の資料請求フォームまたはお電話からお問い合わせください。
    当社より資料をご送付させていただきます。

  • STEP 2

    ご説明・デモ体験

    当社アドバイザーがお客様のご都合に合わせてご訪問させていただき、実際にソフトを体験していただきます。
    オンラインデモも承ります。

  • STEP 3

    お見積り

    お客様のご使用状況や業務内容をヒアリングさせていただきお見積り金額をお知らせいたします。

  • STEP 4

    ご契約

    お客様よりご注文書をいただき、「要 〜KANAME〜」のパッケージとマニュアル等一式を発送いたします。

  • STEP 5

    インストール

    専任スタッフがお客様先へご訪問し
    ソフトのインストール作業とリモートサポート環境のセットアップを行います。

導入の流れの詳細はこちら

推奨環境

項目 スペック 備考
OS Windows11 (64bit) の日本語版 ※ARM版 Windowsには対応しておりません。
※MacOSには対応しておりません。
CPU Intel Core i5 以上もしくは Intel Core Ultra 5以上
AMD Ryzen 5以上
※SnapdragonなどのARM系プロセッサには対応しておりません。
搭載メモリ 16GB以上
ディスプレイ解像度 1280×1024ドット以上
ハードディスク インストール時の容量5GB 以上 ※インストール後は、データを保存するための空容量を十分確保してください。
Office製品 Excel2021, 2024, Microsoft Office 365

※ネットワーク共有環境での使用は素翔しません

よくある質問

  • 「要 ~KANAME~」はどんなことができますか?

    「要 ~KANAME~」は、工事台帳をベースに、見積書・請求書・注文書の作成から、原価管理・入金管理・日報管理までを一元管理できる建設業向けの利益管理システムです。
    工事ごとの売上・原価・利益を見える化し、「どの工事が利益が出ているのか」「未請求や入金漏れがないか」を把握しやすくなります。
    また、事務作業の効率化だけでなく、経営判断のスピード向上にも活用いただいています。

  • エクセルでの工事管理と何が違いますか?

    エクセル管理では、「入力が複数ファイルに分かれる」「最新データが分からなくなる」「担当者しか内容を把握できない」といった課題が発生しやすくなります。
    「要 ~KANAME~」では、工事情報を一元管理することで、見積・請求・原価・入金などの情報を工事単位でまとめて管理できます。
    また、工事ごとの利益だけでなく、顧客別・工種別などでも売上や利益率を把握できるため、“感覚”ではなく数字をもとに経営判断しやすくなります。

  • どんな規模感の会社に向いていますか?

    「要 ~KANAME~」は、一人親方の会社様から、複数名で工事管理を行う会社様まで幅広くご利用いただいています。
    「工事台帳をきちんと管理したい」「利益を見える化したい」「請求漏れを減らしたい」といった課題を感じている建設業のお客様に多く導入いただいています。

  • 導入前に操作確認や相談はできますか?

    はい。導入前のご相談や製品説明、デモ対応を行っています。
    こうした管理ソフトは、「機能が多いか」だけでなく、自社の業務の流れに合っているかどうかが重要です。
    そのため、導入前には実際の画面や運用イメージをご確認いただきながら、「どのように使えば定着しやすいか」も含めてご相談いただけます。

  • 導入後のサポートはありますか?

    はい。導入後は、電話・LINE・訪問・通信サポートに対応しています。
    電話サポートでは、同じ画面を見ながら遠隔で操作確認ができ、平日9:00~18:00で対応しています。
    また、LINEでは営業時間外でも質問を送っていただけるため、「後で聞こうと思って忘れてしまった」を防ぎやすくなります。
    操作方法だけでなく、運用面についても相談しながらご利用いただけます。

  • 導入している会社にはどんな業種がありますか?

    電気工事業・管工事業・塗装工事業など、さまざまな建設業のお客様に導入いただいています。
    工事ごとの利益管理や請求管理、工事台帳管理を効率化したい会社様に多く活用されています。
    <導入者様の声はこちら>

  • 「要 〜KANAME〜」は長く安心して利用できますか?

    はい。株式会社プラスバイプラスは、2000年の設立以来、建設業界に特化したソフトウェアの開発・提供を続けてきました。
    現場の業務や経営課題を踏まえた製品開発に加えでいます。
    本製品の責任者や、製品づくりに対する考え方については、以下のページでご紹介しています。
    製品責任者・室田茂樹のプロフィールを見る

要 〜KANAME〜に関する
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