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「何をやるか」ではなく「どこまでやるか」

  • 今の私からは想像もできないかもしれませんが、高校在学中に北海道の牧場まで働きに行ったり、様々な事にチャレンジし、大学に入学したのは26歳の時でした。 こういう場でお話するには「優秀な成績で卒業した」といったような事をテーマにしたほうが良い気もするのですが、ここは敢えて素の自分をさらけ出すとすると、実は私は「ゲームオタク」なのです。

  • 今の私からは想像もできないかもしれませんが、実は高校を卒業後牧場で働いていたのです。 その後も様々な仕事に就きまして、それぞれの仕事でしっかりと結果は残し、大学に入学したのは26歳の時でした。 こういう場でお話するには「優秀な成績で卒業した」といったような事をテーマにしたほうが良い気もするのですが、ここは敢えて素の自分をさらけ出すとすると、実は私は「ゲームオタク」なのです。

  • 青春時代はパソコンゲームや音楽ゲームに熱中しており、全国ランキング一桁を狙っておりました。 ゲームは「娯楽」や、「たかがゲーム」と思われる一面もありますが、世界大会が行われたり、プロゲーマーとして生計を立てる人がいたりと、本気で取り組みランキング上位を狙っている人にとっては「修羅場」とも言える場所なのです。まず自分との戦いがあって、相手との戦いがある過酷な世界です。 「何をやるか」は何でも良いと思うのです。しかし、やると決めたことをやりきることであったり、それ以上に挑戦する事が何より大切だと思うのです。

  • 青春時代はパソコンゲームや音楽ゲームに熱中しており、全国ランキング一桁を狙っておりました。 ゲームは「娯楽」や、「たかがゲーム」と思われる一面もありますが、世界大会が行われたり、プロゲーマーとして生計を立てる人がいたりと、本気で取り組みランキング上位を狙っている人にとっては「修羅場」とも言える場所なのです。まず自分との戦いがあって、相手との戦いがある過酷な世界です。 「何をやるか」は何でも良いと思うのです。しかし、やると決めたことをやりきることであったり、それ以上に挑戦する事が何より大切だと思うのです。

now

一点集中その先に。

  • 私はプラスバイプラスに入社後、営業職に就きましたが、半年間は「一つの販路での営業のスペシャリストになる」と決めておりました。 たくさんのことに興味を持ちチャレンジすることは大切なことですが、中途半端に取り組まず、一つ一つの仕事に集中することはもっと大切です。 その結果、様々な販路での営業活動が得意になりました。一つ一つ築いていった基礎が、実を結んだと自分では思っています。

  • 私はプラスバイプラスに入社後、営業職に就きましたが、半年間は「一つの販路での営業のスペシャリストになる」と決めておりました。 たくさんのことに興味を持ちチャレンジすることは大切なことですが、中途半端に取り組まず、一つ一つの仕事に集中することはもっと大切です。 その結果、様々な販路での営業活動が得意になりました。一つ一つ築いていった基礎が、実を結んだと自分では思っています。

future

支え合える仲間とともに

「"今後"どの様なことに力を入れていきたいか」については、実は入社した時から決めておりました。"今後"というのは、プラスバイプラスでの仕事で成果を出し、自分の仕事を確立出来た後という意味です。それは、「家庭と会社の完全両立」です。プラスバイプラスは社風的に社員の人生を第一に考えて下さるので、もし自分の家庭に何かあった時も「じゃあ私が、僕が」と代わってくれるメンバーがいます。そういう意味では、私がこれから力を入れていきたい事をバックアップして頂ける環境であると言えますね。 私は今後もこの仕事に全力を注いでいきますが、大切な家族に「あなたがこの会社に入ってよかったわ。」と言ってもらえるよう、完全両立に努めたいと思います。