継手 その3

 

今回は在来工法での『継手』拾い出しについてお伝えします。

継手を図面に記載する必要はないけれど、
見積書の作成や役所へ提出するために数と種類を拾い出しているお客様は、多くいらっしゃると思います。

 

 

 

plusCAD水道では、
第7回目のコラムでお伝えしました『自動配管』を行うと、
その配管に必要な継手を自動で拾い出すことが可能です。
図面上に継手のシンボルを配置する必要はありません。

図面上の配管ルートや管径に合わせて
継手を拾い出しますので、
拾い忘れや、拾い間違いがありません。

 

 

 

 

もちろん、役所指定の申請書様式に
拾い出した材料を自動で貼り付けることも可能です。

 

図面作成から拾い出しまでを、今までよりスピーディーに行いたいお客様は是非お問い合わせください。

 

 

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